効果なし? PEPTIDE CURVYの意外な口コミ

PEPTIDE CURVYをネットで見つけたけど、本当に効果があるのかな?

やせ体質をつくりたい人は、プロテインやHMBなどのサプリメントもある中で、何を選べばいいか迷うと思います。

結論としては、プロテインやHMB、ペプチドそれぞれ特徴があるので、一概にどれがいいとは言えませんが、ペプチドは優れた特性を持つので、やせ体質をつくりたい人の選択肢の一つに入れていただければと思います。

今回はPEPTIDE CURVYの効果を口コミから検証してみたいと思います。

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PEPTIDE CURVY(ペプチドカーヴィー)

PEPTIDE CURVYの基本情報

種類カロリー特徴内容量金額
食品(ピーペプチド配合) マンゴーココナッツ味 19.3kcal
/包
ペプチドでアミノ酸を効率的に吸収 5g×30包

1回目1,980円

2回目以降6,980円

PEPTIDE CURVYの意外な口コミ

・K.K.さん(男性)
これを飲み始めてから体重が3㎏増えてしまいました。筋肉量は増えたと思うのですが、お腹周りの脂肪が減りません。減量のためと体を引き締まった形にするために飲んでいたので、普通のプロテインの方がよかったかもしれません。

・T.I.さん(男性)
まさか太ってしまうとは思いませんでした。これまでも週2でジムに通っていましたが、ジムでの運動はこれまで通りで、同時にこれも飲み始めました。最近ジム意外での運動をしていないというのもありますが、まさか太るとは思いませんでした。

・Y.H.さん(女性)
私は柔道をやっているのですが、これを飲むようになって体重が2㎏増えました。私は筋肉をつけるためにこれやプロテインを飲んでいるのでいいのですが、痩せる事を目的に飲んでいる人はやめた方がいいと思います。

PEPTIDE CURVYを飲むと太ってしまう?

PEPTIDE CURVYを飲んだ事によって体重が増えてしまったという口コミがありました。

PEPTIDE CURVYを飲むと本当に太ってしまうのでしょうか?

PEPTIDE CURVYは筋肉量を増やす効果があるため、一時的に体重が増えてしまう事があるのは本当です。

ただ、筋肉が増えると筋肉自体がカロリーを消費するので、次第に体脂肪が減って、元の体重よりも減量ができます。

そのため、一時的に体重が増えても、長期的にPEPTIDE CURVYを飲む事によって、結果的に引き締まった体形をつくる事ができます。

一時的にでも体重を増やしたくない人は、摂取するカロリーを制限する事によって体重をコントロールします。

例えば揚げ物を控えて焼き魚などのメニューにする、間食でスナック菓子を食べていたのをやめて蒟蒻ゼリーにするなどにするだけで、一時的な体重増加も抑える事ができます。

PEPTIDE CURVYの良い口コミ

PEPTIDE CURVYを飲む事によって筋肉量が増え、その筋肉がカロリーを消費する事によって痩せるという流れなので、もちろんPEPTIDE CURVYを飲んで効果を実感している人もいます。

・Y.O.さん(男性)
僕は自宅でPEPTIDE CURVYを飲みながら腕立てとスクワットをやる事によって筋肉質な体にする事ができました。これまでお腹についてしまっていたぜい肉もだいぶ落ちましたし、体重も5㎏落ちました。

・D.I.さん(男性)
これまで普通のプロテインを飲んでいましたが、普通のプロテインよりも吸収がよいみたいで、効果的に筋トレができています。平日忙しいので筋トレは週末だけですが、それでも若い頃の体形に戻す事ができました。

・Y.S.さん(女性)
好きな人ができてダイエットを決意しました。目標‐5㎏だったのですが、PEPTIDE CURVYのおかげて見事に目標を達成しました。PEPTIDE CURVYとゴムチューブのエクササイズで無理なく痩せる事ができました。

きちんと管理をすれば痩せる事ができる

これはPEPTIDE CURVYに限った話ではないですが、きちんと体重管理をすれば誰でも痩せる事ができます。

PEPTIDE CURVYは痩せ薬ではないので(そもそも怪しい痩せ薬は飲まない方がいいです)、PEPTIDE CURVYを飲んだだけで痩せる事はありません。

脂質や糖質の適切な制限(一時期糖質をまったくとらないダイエットがはやりましたが、健康上よくありません)とPEPTIDE CURVYを飲みながらの筋肉に負荷をかける運動で、誰でも引き締まった理想的な体形をつくる事ができます。

PEPTIDE CURVYはこの理想的な体形をつくる速度を速めてくれますが、あくまでもあなた自身が脂質や糖質の摂取の制限や運動を頑張る必要があります。

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PEPTIDE CURVY(ペプチドカーヴィー)

脂質や糖質の制限ってどのくらい行えばいいの?

食事制限が苦になる程度の制限は必要ありません。

例えば夕食で揚げ物を食べようと思っていたときにそれを魚のメニューに変えたり、昼食を中華にするのであれば回鍋肉などの油の多いものを避け、蒸し鶏にする程度で問題ないです。

逆に過度な食事制限はダイエットが長続きしない原因になったり、最悪健康をそこねてしまう可能性があるので、おすすめできません。

せっかくPEPTIDE CURVYを飲んでいる訳ですから、その力を借りて楽に引き締まった体形を手に入れましょう。

運動はどの程度必要なの?

30分程度の筋トレを週3回やる程度でよいと思います。

筋トレは毎日やったからといって効果がものすごく増える訳ではありません。

多くの人はお腹周りが気になると思うので、腹筋運動は欠かさずにやりましょう。上半身を引き締めて見せるための背筋運動もおすすめです。

体力に余裕のある人はスクワットを行うと、下半身も引き締める事ができます。

筋トレは、ダラダラとやるよりも、時間を決めて短時間に集中してやる方が効果的です。

女性の場合は無理せずに、腹筋運動は上半身を途中まで起こす形にしたり、筋トレ自体が辛ければ、音楽に合わせたエクササイズなどでも問題ないです。

ただ、音楽に合わせたエクササイズだけではお腹周りを引き締めるのは難しいので、お腹周りを引き締めたい場合は、腹筋運動はルーチンの運動に取り入れてください。

PEPTIDE CURVYに含まれるペプチドって何なの?

簡単に言うとたんぱく質をもっと細かくしたものがペプチドです。ペプチドをもっと細かくするとアミノ酸になります。

プロテインは何となく筋肉ムキムキになるための特別な成分と思っている方も多いと思いますが、プロテインはたんぱく質の事を意味します。

ただ、食事からたんぱく質だけを摂取するのは難しく、例えば肉類を食べると脂質も摂取する事になるので、プロテインのサプリメントでプロテインだけ摂取する事により、余計なカロリーを摂取せずに済むという利点があります。

そのプロテインを細かくしたのがペプチドなので、プロテインよりも簡単に消化吸収されます。

更にそれだけでなく、植物性たんぱく質からつくられるペプチドは血中コレステロールを低下させる働きがある事も分っています。

そのため、プロテインを摂取するよりもペプチドを摂取した方が筋肉をつけるにも大きな効果が期待できるし、コレステロール値も下げる事ができるので、ペプチドが注目される訳です。

PEPTIDE CURVYに含まれる成分

ピーペプチド

えんどう豆のたんぱく質からつくられるペプチドです。えんどう豆のたんぱく質にはBCAAが豊富に含まれています。

BCAAには筋肉が分解されるのを抑制する効果がある事から、ピーペプチドを摂取する事によって、効率的に筋肉量を増やす事ができます。

オレアビータ

ルイ・パスツール大学の研究チームによって発見されたオリーブの葉から抽出した成分です。

オレアビータは細胞内小器官であるミトコンドリアを増殖させる微量成分を高濃度化してつくられてます。

ミトコンドリアは酸素をつかってエネルギーをつくり出すのですので、これを増殖する事によって消費するエネルギーを増やす事ができるのですが、それだけでなく、UCP3というたんぱく質を刺激して、脂質の燃焼を加速させる効果がある事も分っています。

L‐カルニチン

L‐カルニチンはミトコンドリア内に生じた短鎖脂肪酸や中鎖脂肪酸をミトコンドリア外へ運び出す働きをしたり、ミトコンドリア内でエネルギー代謝を維持するために遊離のCoAを細胞内に十分量維持する働きをします。

これはミトコンドリアがエネルギーをつくり出すのに非常に重要な働きです。

これによりミトコンドリアが脂肪を燃焼し、体内の脂肪をエネルギーに変えて減らす事ができます。

ピープロテインとピーペプチドの違いは

ピープロテインは海外のセレブが飲んでいるプロテインとして知られていますが、ピープロテインとピーペプチドとは何が違うのでしょうか?

先ほど書いたプロテインとペプチドの関係と同じと考えていただければよいと思います。

ピープロテインを細かくしたものがピーペプチドになるので、ピープロテインよりも体内に吸収されやすいのと、血中コレステロールを下げてくれるというペプチド特有の働きもしてくれます。

また、ピープロテインやピーペプチドはアレルギーが起きにくいので、動物性たんぱく質にアレルギーがある人も安心して摂取する事ができます。

PEPTIDE CURVYの飲み方

1日1包~3包を1包につき100mlの飲料に溶かして飲むのがよいとされています。

PEPTIDE CURVYを多く飲めばそれだけ効果が増える訳ではなく、運動や食事制限の状況も総合的に考えなければいけないので、初めは1日1包飲むという事でよいと思います。

飲む時間帯は決まっていませんが、筋トレを行う人は、筋トレを行う前に飲むのがよいです。

薬ではないので、水ではなく好きな飲料に混ぜて飲んで大丈夫です。マンゴーココナッツ味なので、フルーツ系のジュースに混ぜて飲んだり、カロリーが気になる場合はカロリーオフのスポーツドリンクに混ぜて飲むのがおすすめです。

PEPTIDE CURVYはダイエットを栄養面からも支えてくれる

PEPTIDE CURVYにはスーパーフードやビタミン、ミネラルが豊富に含まれています。

ダイエットして食事制限をすると、ビタミンやミネラルなど体にとって大切な栄養素も不足しがちです。

PEPTIDE CURVYはこれらの栄養素も補ってくれるので、食事制限によるダイエットを行う場合でも、ビタミン、ミネラル不足から体を守ってくれます。

そうは言っても、過度なダイエットは健康をそこないます。過度なダイエットはせずに、食事はきちんと摂りながら、健康的に徐々に減量するようにしましょう。

PEPTIDE CURVYを飲むメリット

・1日1包飲むだけで効率的に減量する事ができる

・プロテインよりも吸収されやすいペプチドが配合されている

・オレアビータによる脂肪燃焼効果もある

PEPTIDE CURVYを飲むデメリット

・飲み始めの時期は体重が増える事がある

・同時に運動もしないと筋肉は増えない

・美容成分も含まれているがどこまで必要か疑問

PEPTIDE CURVYはAmazonや楽天で購入できるの?

Amazonや楽天でのPEPTIDE CURVYの取り扱いはありませんでした。

私が調べた限りでは、PEPTIDE CURVYを買う事ができるのは公式サイトからのみになります。


※もちろん今後業者があらたにPEPTIDE CURVYをAmazonや楽天で販売を開始 する可能性はあります。

PEPTIDE CURVYの公式サイト

PEPTIDE CURVYは公式サイトから初回1,980円で購入する事ができます。

2回目以降は6,980円となり、4回の継続が必要です。

引き締まった体を無理なくつくるには4ヶ月程度は必要なので、4ヶ月の継続は問題ないかと思います。

理想の体形を目指すのであれば、PEPTIDE CURVYはおすすめです。

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